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環境保全活動

『サンゴ移植プロジェクト』募金のご報告

弊社では、運営する全44施設において、皆さまからの募金とボールリサイクルをもとに、環境に配慮した取り組みの一環
として「サンゴ移植プロジェクト(沖縄の海にサンゴを移植する取り組み)」を2008年10月より実施してまいりました。
開始から5年半が経過し、おかげさまをもちまして目標移植本数である1,000本を達成(※1)しましたので、
本年3月31日をもってサンゴ募金活動を終了(※2)させていただきました。

大変多くの皆さまから温かいご支援とご協力を賜りまして、誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。

※1 沖縄県宜野湾・読谷近海へ年間200本、5年に渡り移植。本年の移植が最終年となります。
※2 ゴルフボールのリサイクル活動は、後日、環境配慮活動のための募金として再開を予定しています。

サンゴ募金総額 1,108,059円
ゴルフボールリサイクル個数 517,554個
(2014年3月31日集計)

『2011年度 サンゴ移植プロジェクト』 についてのご報告

弊社が運営する全42施設(ゴルフ場40、ゴルフ練習場2)で実施しております『サンゴ移植プロジェクト(沖縄の海にサンゴを移植する取り組み)』につきましては、2011年度中間報告を下記のとおり、ご報告申し上げます。多数のご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。
お預かりいたしました募金やリサイクル活動での収益は、サンゴ移植をはじめ、環境配慮の取り組みに役立たせていただきます。引き続き、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

2011年度実績 (2011年4月~9月実績)
募金総額347,243円 ※1 (累計総額 1,698,699円)
ゴルフボール回収個数 80,844個 ※1 (累計個額 314,513個)
サンゴ移植本数200本 ※2 (累計本数 600本)

※1 : 回収したゴルフボールの内、約34,000個を換金(約22万円)しました。 この金額は募金総額に含まれています。
※2 : 2012年3月までに沖縄県海域に移植する予定。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田  電話 03-5487-0561

『GOLF de ECOプロジェクト』 2010年度実績および2011年度の施策について

オリックス・ゴルフ・マネジメント株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小池 正昭、以下「OGM」)は、環境負荷の少ないゴルフ場運営を目指し、2010年4月より推進している『GOLF de ECOプロジェクト』の2010年度の実施実績および2011年度に実施する取り組みについてお知らせします。

『GOLF de ECOプロジェクト』は、排出されるCO2を2013年3月までの3年間で100万kg-CO2削減することや、全コースから採取される刈芝の50%以上の堆肥化など、低炭素社会・循環型社会への貢献を目指すものです。
初年度となる2010年度(2010年4月から2011年3月)のCO2排出削減量は、全体で40万kg-CO2削減し3,237万kg-CO2以内に抑える目標に対して、42.6万kg-CO2の削減施策を実施しました。

Ⅰ.2010年度(2010年4月から2011年3月)の主な実施実績

① CO2排出量削減の施策
2010年8月から12月にかけて、「奈良若草カントリー倶楽部(以下「奈良若草CC」)」と「ロータリーゴルフ倶楽部(以下「ロータリーGC」)」において、以下の施策を実施しました。この省エネルギー対策設備工事は環境省の採択(※1)を受けて実施したものです。これにより、年間のCO2排出削減量は、奈良若草CCで約16万kg-CO2、ロータリーGCで約24万kg-CO2を見込んでいます。
・空調設備の更新(冷温水機の更新)
・給湯設備の更新(ヒートポンプ給湯器新設)
・照明設備の更新(LED照明への変更)

また、ロータリーGCでは同時に“エネルギー使用量の見える化システム”を導入しました。電気の使用状況を把握・分析し、オペレーションに反映させることにより電気使用量をさらに年間2~5%(前年度比)削減することを目標としています。
今後、この見える化については、OGMが運営する全国のゴルフ場に順次展開してまいります。

② 太陽光発電システムの導入
2011年3月に「武蔵OGMゴルフクラブ(以下「武蔵OGMGC」)」と奈良若草CCに太陽光発電システムを導入しました。本システムの導入も環境省による採択(※2)を受けて実施したものです。
太陽光発電システムの年間発電量は、武蔵OGMGCで41,000 kWh、奈良若草CCで22,600kWhを見込んでいます。また、この発電システム導入による節電効果により、武蔵OGMGCで1.4万kg-CO2、奈良若草CCで8,000kg-CO2の年間CO2排出量を削減します。

③ 堆肥化の推進
ゴルフ場から採取した刈芝の堆肥化は、初年度目標23.7%に対して、26.0%の実績となり、初年度の目標を達成いたしました。

これらの他、一部ゴルフ場では、食物廃棄物処理機や節水コマの導入などを実施しました。

Ⅱ.2011年度(2011年4月から2012年3月)に実施する取り組み

① エネルギー使用量(CO2排出量)削減の施策(既に策定済案件)
・「富士OGMゴルフクラブ小野コース」では、国土交通省の補助金(※3)を利用し、空調設備・給湯設備の更新、断熱工事を実施(今秋までに工事完成予定)。
  エネルギー削減率約11%、CO2排出量約24万kg-CO2を見込んでいます。
・「三木セブンハンドレッドゴルフ倶楽部」の夜間ナイター設備熱源を重油から電気に変更することにより、CO2排出削減量では約63万kg-CO2となります。
・設備照明の更新(3~5ヵ所のゴルフ場でLED照明へ変更予定)
  7,000~10,000本をLED化し、照明電力量を約33~38%削減を見込んでいます。CO2排出削減量は35万~45万kg-CO2となります。

② 堆肥化の推進
2年目の堆肥化率目標は、38.5%となりますので、この目標を達成するとともに実施する施設数の拡大を目指します。

OGMは、今後とも、「先進」「安定」「満足」の企業理念のもと、「 1日を、大切にするゴルフ場へ。」をサービスブランドに掲げ、さらなるサービス向上に努め、ゴルファーの皆さまからより一層愛されるゴルフ場を目指してまいります。

※1:平成22年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間団体)ゴルフ場ユーティリティ合理化によるCO2削減事業
※2:平成22年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間団体)ソーラー環境価値事業
※3:平成22年度建築物省エネ改修緊急支援事業

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田(コダ)・久松・米川  Tel 03-5487-0562
ホームページ:http://www.orix-golf.jp
【「GOLF de ECOプロジェクト」2010年度実績】

【CO2削減工事の主な設備機器、設置例(ロータリーGC)】


(左)冷温水発生機  (中)ヒートポンプ給湯機  (右)LED照明

【太陽光発電システムの設置例(奈良若草CC)】

【見える化システムの主な設備機器】


(左)エネルギー遠隔監視システム (中)無線電力量計 (右)無線温湿度センサ

【OGM運営42施設(40ゴルフ場・2練習場)】

運営するゴルフ場でエネルギー(CO2排出量)削減工事を実施 ~富士OGMゴルフクラブ小野コースで「GOLF de ECOプロジェクト」を推進~

オリックス・ゴルフ・マネジメント株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小池 正昭、以下「OGM」)は、富士OGMゴルフクラブ小野コース(兵庫県小野市、以下「小野コース」)においてエネルギー使用量(CO2排出量)の削減工事を実施しますのでお知らせします。

OGMは、排出されるCO2を2013年3月までの3年間で100万kg-CO2削減することや、全コースから採取される刈芝の50%以上の堆肥化など、低炭素社会・循環型社会への貢献を目指す「GOLF de ECOプロジェクト」を推進しています。このたび、小野コースにおいて、平成22年度国土交通省「建築物省エネ改修緊急支援事業」の採択を受け、クラブハウスの空調設備、給湯設備および駆体断熱の改修工事を実施します。

① 空調設備:パッケージエアコンの更新(室外機21系統、室内機計64台)
         設備用パッケージエアコンの更新(室外機2系統、室外機計2台)
② 給湯設備:エコキュートの新設(業務用エコキュート12台)
③ 駆体断熱:遮断フイルム貼り、断熱工事(押出法ポリスチレンフォーム保温板貼り、発泡ウレタン吹き付け)

これらの施策により、小野コースの前年度の総エネルギー使用量に対して、空調設備の更新で約9%(約11.1万kg-CO2)、給湯設備の更新で約2%(約12.9万kg-CO2)、合計で約11%(約24万kg-CO2)のエネルギー使用量(年間CO2排出量)の削減を図ります。

また、上記の採択を受けて実施する工事のほかに、今秋までにクラブハウスの照明器具約1,000本をLED照明に変更し、さらに約4%(約3.5万kg-CO2)のエネルギー使用量(年間CO2排出量)の削減を行う予定です。なお、当LED照明の導入により、照明に使用している年間電力量の約50%の削減が図れます。

これらの施策により、合計で約15%(約27.5万kg-CO2)のエネルギー使用量(年間CO2排出量)を削減します。

OGMは、今後とも、「先進」「安定」「満足」の企業理念のもと、「 1日を、大切にするゴルフ場へ。」をサービスブランドに掲げ、さらなるサービス向上に努め、ゴルファーの皆さまからより一層愛されるゴルフ場を目指してまいります。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田(コダ)・久松・米川  Tel 03-5487-0562

『2010年度 サンゴ移植プロジェクト』についてのご報告

弊社が運営する全41 施設(ゴルフ場39、ゴルフ練習場2)で実施しております『サンゴ移植プロジェクト(沖縄の海にサンゴを移植する取り組み)』につきましては、2010 年度中間報告を下記のとおり、ご報告申し上げます。多数のご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。
お預かりいたしました募金やリサイクル活動での収益は、本年のサンゴ移植をはじめ、環境配慮の取り組みに役立たせていただきます。
引き続き、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

2010年度中間報告(2009年6月~2010年9月実績)
募金総額1,042,711円 ※1
ゴルフボール回収個数 180,269個 ※1
サンゴ移植本数200本 ※2

※1 : 回収したゴルフボールの内、約94,000個を換金(約57万円)しました。 この金額は募金総額に含まれています。
※2 : 2010年9月に沖縄県今帰仁村運天漁港海域に移植した本数。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  Tel 03-5487-0562

「ゴルエコ川柳&投稿」 入選作品発表

『GOLF de ECO』プロジェクトの一環として、2010年7月1日~9月30日の間、募集させていただきました「ゴルエコ川柳&投稿」につきまして、
入選作品が別紙のとおり決まりましたのでお知らせします。

 ◇ ゴルエコ川柳の部 〔エコなゴルフ(ゴルファー)の川柳〕
 ◇ 投稿の部 〔ゴルフ場で心掛けているエコ活動、ゴルフ場で取り組んでほしいエコ活動〕

 入選作品はこちら(PDF)

広報担当より

 川柳・投稿ともに多数のご応募ありがとうございました。特に投稿の部は、ゴルフ場で取り組んでほしいエコ活動が大半を占めました。皆様のご意見は、今後のゴルフ場における環境活動の参考とさせていただきたいと存じます。

 なお、弊社の環境プロジェクト「GOLF de ECO」は今後も地球にやさしいゴルフ場を目指し、さまざまな活動を実施してまいりたいと考えております。今後もお客さまのお声をお聞かせいただきたく、お願い申し上げます。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  Tel 03-5487-0562

『GOLF de ECO』 ゴルエコ川柳・ゴルフ場でのエコ活動募集キャンペーン!

『GOLF de ECO』プロジェクトの一環として、「ゴルエコ川柳&投稿」を募集いたします。
この企画は、ご自身がゴルフ場やゴルフ練習場で行っている、心掛けているエコ活動や、ゴルフ場でぜひ実施してほしいエコ活動などを
川柳や投稿の形式で応募いただくものです。
優秀作品はWEB上で発表し、賞品を進呈いたします。また、いただいたご要望やアイデアについては積極的に取り入れ、
OGMが運営する全国のゴルフ場・ゴルフ練習場で実践していきます。


1.キャンペーン日程

  募集期間:2010年7月1日(木)~2010年9月30日(木)
  入選発表:2010年10月15日(金)


2.実施内容

  ゴルフにまつわるエコ川柳及びエコ活動を募集。
  優秀作品はWEB上で発表し、賞品を進呈いたします。

  ① 川柳部門:ゴルフにまつわるエコ川柳
  ② 投稿部門:ご自身がゴルフ場やゴルフ練習場で行っている、心掛けているエコ活動
          ゴルフ場やゴルフ練習場で実施してほしいエコ活動
          (形式自由 100文字以内)


3.応募方法

  キャンペーンの受付は終了させていただきました。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  Tel 03-5487-0562

ゴルフ場にサンゴ育成用水槽を設置、育成後は沖縄の海に移植

オリックス・ゴルフ・マネジメント(本社:東京都目黒区、社長:森田 秀朗、以下「OGM」)は、沖縄県で運営する2ゴルフ場(沖縄カントリークラブ、オーシャンキャッスルカントリークラブ)にサンゴ育成用水槽を設置し、移植用サンゴ苗の育成を開始しますのでお知らせします。


OGMは、2008年より実施しているサンゴ移植活動の一環として本取り組みを開始し、育成したサンゴ苗は今夏から移植活動に使用します。また、来場されるお客さまにサンゴ移植活動への理解を深めていただくため、サンゴの生態や成長過程、移植活動の展示コーナーも開設します。


OGMは、オリックス不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:山谷 佳之)が2008年7月から始動する沖縄サンゴ礁再生プロジェクト「SANGO ORIX」に、同年10月、沖縄カントリークラブ、オーシャンキャッスルカントリークラブの2コースが参加することにより、サンゴ移植活動を開始しました。主にお客さまからの募金と不要になったゴルフボールやロストボールの回収・リサイクルによる資金を元に移植活動を実施しています。翌2009年には上記2コースを含む全てのゴルフ場(38コース)・ゴルフ練習場(2ヶ所)が参加し、同年夏には、沖縄県今帰仁村周辺の海域に200本のサンゴを移植しました。「SANGO ORIX」全体の活動としては、5年間で合計10,000本の移植を目指しています。


また、OGMではこの4月より新たに「GOLF de ECO」プロジェクトを発足させ、低炭素社会への貢献として、排出されるCO2を3年間で100万kg削減(2008年度比)する取り組みや刈芝の堆肥化、ゴルフ場全体でのリサイクル運動なども実施しています。


今後もサンゴ移植活動をはじめ、さまざまな活動を通じて、環境負荷の少ないゴルフ場運営を目指し、地域、社会、お客さまに、やさしい環境づくりを実践していきます。


以 上

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  Tel 03-5487-0562
育成中のサンゴの様子

育成中のサンゴの様子1

育成中のサンゴの様子2 育成中のサンゴの様子3
OGM運営40施設(38ゴルフ場・2練習場)

OGM運営40施設(38ゴルフ場・2練習場)

『2009年度 サンゴ移植プロジェクト』についてのご報告

サンゴ移植プロジェクト
オリックス不動産「沖縄サンゴ礁再生プロジェクト」
弊社が運営する全40施設(ゴルフ場38、ゴルフ練習場2)で実施しております『サンゴ移植プロジェクト(沖縄の海にサンゴを移植する取り組み)』につきましては、2009年度実績を下記の とおりご報告申し上げます。多数のご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。
お預かりいたしました募金やリサイクル活動での収益は、本年のサンゴ移植をはじめ、環境 配慮の取り組みに役立たせていただきます。 引き続き、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

2009年度実績(2009年6月~2010年3月実績)
募金総額598,779円 ※1
ゴルフボール回収個数 115,105個 ※1
サンゴ移植本数200本 ※2

※1 : 回収したゴルフボールの内、約43,000個を換金(約26万円)しました。 この金額は募金総額に含まれています。
※2 : 2009年6~8月に沖縄県今帰仁村運天漁港海域に移植した本数。

本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  Tel 03-5487-0562

「GOLF de ECO」プロジェクト始動のお知らせ

オリックス・ゴルフ・マネジメントは、環境負荷の少ないゴルフ場運営を推進するため「GOLF de ECO」プロジェクトを始動しますのでお知らせします。
運営する全40施設(ゴルフ場38コース、ゴルフ練習場2ヵ所)で排出されるCO2を、2008年度比で2013年3月までに100万kgの削減を目指します。
本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  電話 03-5487-0562

環境配慮の取り組みについての中間報告

本年6月よりオリックス・ゴルフ・マネジメントが運営する全てのゴルフ場・ゴルフ練習場(計40ヶ所)で実施しております沖縄の海にサンゴを移植する取り組みは、2009年9月30日時点で、募金総額144,286円、ロストボール回収個数56,576個を達成いたしました。誠にありがとうございます。
お預かりいたしました募金やリサイクル活動での収益は、サンゴ移植を中心とした環境配慮の取り組みに役立たせていただきます。
引き続き、ご支援賜りますようお願い申し上げます。
本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  電話 03-5487-0562

エコキャップ運動開始のお知らせ

2009年8月よりオリックス・ゴルフ・マネジメントが運営する関東の13ゴルフ場、1練習場で環境配慮の取り組みの一環として、エコキャップ運動(ペットボトルキャップの収集)を実施することになりましたのでお知らせします。
この運動は、キャップを分別回収し、再資源化を促進することにより、キャップを燃やした際のCO2を抑制するとともにキャップの売却益で世界の子ども達にワクチンを届け、命を救う運動です。
オリックス・ゴルフ・マネジメントは、関東の14施設からこの運動を実施し、全国のゴルフ場、練習場にも展開する予定です。
皆様のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
本件に関するお問い合わせ先 オリックス・ゴルフ・マネジメント
広報担当/古田・久松  電話 03-5487-0562

沖縄2コースでの環境に配慮した取り組みについての中間報告

昨年10月の沖縄カントリークラブのクラブハウスリニューアル時より実施しております、お客さまからの募金とロストボールの寄付を元に沖縄の海にサンゴを移植する環境に配慮した取り組みは、沖縄カントリークラブ、オーシャンキャッスルカントリークラブの活動を合わせて、2009年3月31日時点で募金総額 40,772円、ロストボールの回収個数12,859個を達成いたしました。誠にありがとうございます。 これにより今後、沖縄の海に200本のサンゴを移植させていただきます。

また、本年中には、オリックス・ゴルフ・マネジメントが運営する全ての施設(38ゴルフ場、2練習場)にも、この活動を順次展開する予定です。引き続きご支援賜りますようお願い申しあげます。
本件に関するお問い合わせ先 沖縄カントリークラブ 電話 098-945-3371
沖縄県中頭郡西原町桃原109

オーシャンキャッスルカントリークラブ 電話 098-895-7867
沖縄県中頭郡中城村登又60